その広告費、
無駄打ちに
なっていませんか?

イラストコンテストなら、
ユーザーの投稿がそのまま

あなたのブランドの
宣伝になります。

事例イメージ
導入企業ロゴ
導入企業ロゴ

こんな課題、抱えていませんか?MediBangはイラストコンテストでこう解決しました。

01

数字は取れているのに、
ブランドへの熱が生まれない

広告の数字は伸びているのに、ブランドを好きと言ってくれる人がいない。見られて終わり、クリックされて終わり。

コンテスト開催
実績イメージ
サードウェーブ様 / raytrek 売上1位 クリエイター向けPC部門

コンテスト参加者がそのままユーザーに。
「使いたい」という実感から購買へつながった。

02

ユーザーが自分から
投稿・拡散してくれない

「自分たちの商品をSNSで広めてほしい」と思っているが、きっかけが作れない。ハッシュタグキャンペーンも盛り上がらない。

コンテスト開催
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集英社様/鬼滅の刃 8,155 の応募

一般的なSNSキャンペーンと比べ圧倒的な参加数。
応募者全員がブランドに向き合って作品を制作したファン。

03

「刺さってほしい人」に、
ちゃんと届いていない

年齢・性別で絞っても、本当に商品を気に入ってくれそうな人に届いている実感がない。

コンテスト開催
実績イメージ
HUION様 2,729 の応募

実際にペンタブを使うクリエイターに直接届いた。
参加者が自分の作品をSNSに投稿したことで、自然と拡散が広がった。

04

予算を使い切っても、
何も残らない

広告期間が終われば効果もゼロ。次の予算も同じことの繰り返し。お金をかけたのに何も積み上がらない。

コンテスト開催
実績イメージ
RELX様
ドンキホーテ
優勝作品が全店舗でポスター掲出

コンテストで集まった作品が広告素材に。
施策が終わった後もブランドの宣伝として使い続けられた。

参加者が自ら広める。
それが、そのままブランドの宣伝になる。

コンテスト参加者は、自分の作品を見てほしくてSNSに投稿します。 広告は「見る」だけで終わるが、コンテストは参加者が自ら動く。

コンテスト開催
クリエイターが
作品を制作・投稿
フォロワーへ自発的に拡散
ブランドを好きなファンが着実に増える
数千件のユーザー投稿が、ずっと残る宣伝コンテンツになる
2,000万人のクリエイターに届く
広告が終わっても、ユーザーが語り続けてくれるブランドへ

この資料でわかること

  • 業界別のコンテスト施策事例(10社以上)

  • 費用感・プランの目安

  • 効果測定レポートのサンプル

  • 競合他社との比較で使える数字データ

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